■ アンサンブルセット■
・洗えるアンサンブルセット ・洗えるアンサンブルセット柄もの ・ウールアンサンブルセット ・和達人シルクきもの アンサンブルセット・テトロンウール単衣 仕立上りきもの
■ お仕立てきもの■
■単衣(ひとえ) 袷(あわせ)のきもの ・つむぎ無地1(8色) ・つむぎ無地2(8色) ・つむぎ無地3(8色) ・ちりめん(8色) ・男の匠シリーズ 市松・縞・角通し ・シルクウールつむぎ縞 ・ウール無地.格子(5色) ・シルクウール縞(5色) ・ウール(4色) ・角通江戸小紋 ・万筋きもの ・十字絣きもの ・正絹つむぎ無地2(8色) ・正絹つむぎ万筋(6色) ・正絹つむぎ無地1(8色) ・正絹お召し絣調(5色) ぼかし2色縞(3色) ・タッサーシルク1(5色) ・タッサーシルク2(5色) ・塩沢ちりめん縞(5色) ・西陣お召(20色) ・一越ちりめん無地(3色) ・米沢織(8色) ・西陣つむぎ格子(5色) ■夏きもの ・夏の絽(5色) ・たて紗 無地(5色) ・夏の涼 ・夏の凛 ・夏の爽(8色) ・シルクウールポーラ(5色) ・紋ウールポーラ(5色) ・たてすじ ■長襦袢 ・夏用
■ 袴 ■
■お仕立て済 ・白黒縞・馬乗り袴 ・無地・馬乗り袴 ・色つき縞・馬乗り袴 ■お仕立て袴 ・縞柄・ポリエルテル・キュプラ混 ・縞柄・ウール ・無地・ウール ・縞柄・ポリエステル ・縞柄・シルパール仕舞袴 ・無地・正絹つむぎ ・縞柄・正絹無双(裏つき) ・縞柄・正絹出羽仕舞平袴 ・縞柄・正絹天守平袴 ・紋無地・正絹瑞穂波袴 ■夏用お仕立て袴 ・無地・サマーウール ・縞柄・ポリエステル絽 ・縞柄・正絹絽 ・無地・正絹絽 ・無地・正絹紗無双 (裏つき)
■ お買得限定品 ■
■夏用 紗 陣羽織 ■綿ちりめん地 無地調きもの ■ゆかた ・粋の角帯ワンタッチ帯 ・扇子 ■袋もの ・巾着袋 ・信玄袋 ■きもの ・東レシルックきもの ・夏きもの ・春秋おすすめきもの ・東レシルック−紋無地 翁格子 ■おび ・米沢織角帯 ・博多角帯 ・西陣角帯 ・組ひも角帯 ・本場筑前博多織の角帯 ・ポリエステル角帯 ・夏の角帯 ■ベロアポンチョ、茶羽織
■ 帯・小物 ■
帯・襦袢・肌着・ 腰ひもを見る 羽織紐・ あしもと・こものを見る ■おび・唐桟(とうざん)木綿角帯 ・リバーシブル 正絹裂織風帯(6色) ・和達人正絹帯 ・正絹本つづれ角帯(5色) ・角帯(絹/綿/綿ポリ) ・ワンタッチ帯 ■和装雨コート ■襦袢・はだぎ ・長襦袢 ・腰まき(すそよけ) ・綿麻クレープ 超巾広ステテコ ・半襦袢 ・肌襦袢 ・Tシャツ半襦袢 ・ガーゼ肌着 ・サンダーロン肌着 ・フィットベルト ・腰紐(ウール/ポリ) ・半衿(正絹/シルック) ・絽の半衿(シルック/ ラベール/正絹) ・衿どめ ■手ぬぐい ■はおり ひも ・羽織紐(丸編/平編) ・男の凛おしゃれ羽織紐 ・男の粋おしゃれ羽織紐 ・黒ビーズ羽織紐 ・羽織紐のカン ■あしもと ・足袋・綿つむぎ風色足袋 ・柄足袋・夏の足袋・草履 ・雪駄(M寸/L寸/LL寸)・雨用の草履 ・桐下駄 ■お誂え草履 ■こもの ・きものハンガー
■ さむ衣 ■
・ 正絹つむぎさむ衣 正絹つむぎ袖なし羽織 ・土布さむ衣 ・頭陀袋 ・秋冬もの ・夏もの ・オールシーズン
■ そろり ■
・木綿きもの ・角兵児帯 ・足袋 ・またたびバック
■ ご利用ガイド ■
・男のきものドットコムとは ・ご注文方法 ・仕立の考え方
サイト管理者(以下、お世話係)である私、つっちーも2002年の1月から ほぼ毎日きものを着ています。和装品の製造・販売会社に勤務していますが、普段に着るきものは、このルートを活用して安く手に入れてあるいは安く仕立てて着ています。 このようにして、私が着て「これはなかなか良い」と感じた商品を、男の きもの、特に普段着を気軽に着たいとお考えのみなさんにも安く提供できるようお世話係をさせて頂こう、と 思ってこんなサイトを立ち上げました。 みなさんが「こんなん欲しい」とおっしゃるものはできる限り探してきて ご紹介いたします。女もので、男きものにできそうなものも、限定品になるかもしれませんがご紹介したいと思っています。少しずつアップしますので興味をお持ち頂いている方には時々のぞいてやって下さい。
男のきものドットコム お世話係り つっちー(つちやまこういち)
■お仕立てきもの・袴の場合
■洗えるアンサンブルの場合
■小物の場合
1.商品名 2.カラー 3.身長・体重・ウエスト 4.注文数
1.商品名 2.セット番号(A,B,C,D) 3.サイズ(M,L,LL) 4.注文数
1.商品名 2.種類 3.サイズ(M,L,LL) 4.注文数
■1.振込(代金先払い)
●京都信用金庫 御室(オムロ)支店 普通 0134795 口座名 有限会社 KTプロダクツ ●郵便貯金 14490-39596581 口座名 有限会社 KTプロダクツ ・お振込み頂く代金は、商品代金合計(税込)+630円(税込送料)※となります。 ※北海道・沖縄・離島は、送料の一部として1050円(税込)です。 ・お振込み手数料はお客様ご負担でお願いいたします。
■2.ヤマト宅急便コレクトサービス(代金引換便)
●お支払い頂く代金は、商品代金合計(税込)+630円(税込送料)※ +315円(代金引換手数料)となります。 ※北海道・沖縄・離島は、送料の一部として1050円(税込)です。 ・代金は商品配送時に配送ドライバーさんにお支払い下さい。
●国内発送は、ヤマト宅急便、佐川急便、福山通運でお送りいたします。 ●受け取り時間指定は、 午前中、12−14時、14−16時、16−18時、18−20時、20−21時 などでご指定頂けます。 ●海外発送は、国際小包またはEMSにてお送りいたします。地域によりますが、1週間程度でお届けが可能です。詳細は日本郵便のHPで。 発送費用は、実費を申し受けます。
●お仕立ては、きもの・羽織の場合、袷(あわせ/裏地付き)と単衣 (ひとえ/裏地なし)があります。いずれもミシン縫製(ハイテクミシン使用、一部手縫い)になります。 ●男のきものドットコムでは、お召しになるきものは、クリーニングに 出すか、家でがんがん洗って、着てきたいと考えます。そのため、洗ってもほどけない縫製を標準仕様としています。
■ミシン縫製の長所
■ミシン縫製の短所
1.丈夫で洗ってもほつれにくい 2.仕立て代が安い 3.直線縫いの箇所が真っ直ぐできれい
1.ほどきにくい(仕立て直ししにくい) 2.縫い目が目立つ場合がある
そのために、まず縫製はミシンで行うこととしています。さらに単衣の場合、生地端は切り落とし、端がほつれてこないようにオーバーロックミシンで処理をしています(例えばズボンの横の縫い箇所の処理をご覧下さい)。 これらにより、洗濯機による洗濯にも耐えます。 ●単衣の場合、生地によっては、力がかかりやすく縫い目が広がりやすい(割れる、スリップする、と言います)おしりの部分に尻当て(裏地)をつけます。(尻当ての裾までの長いものは居敷当(いしきあて)と言います) 基本的に夏のうすものは尻当てを共布または白のうすい生地でおつけします。ご不要の方はお申し出ください。 また夏もの以外の単衣の場合、尻当てをおつけするかどうかは各商品のコメントの説明をご覧ください。 尚、特にご希望により尻当てまたは居敷当をおつけする場合は、+税別2,000円になります。 またかつては、着古して裾がすり切れた時に、すり切れ分を切り取って仕立て直しができるように、腰のあたりに「内揚げ」という縫い込みをつけていました。 ポリエステル素材の場合、よほど着倒さなければ裾がすり切れることはありませんのと、上述のように仕立て直しは念頭においておりませんので、男のきものドットコムでは、基本的には内揚げを省略しています。 ●衿は身頃につけたあと、通常は手縫いで伏せますが、ミシンで伏せてしまいます。もちろん糸目が衿の上に見えるようなことはなく、かつ丈夫です。 衿のしまつを手縫いでご希望の場合はお申し出ください。税別+2,000円で承ります。 お世話係はこのような仕様の単衣きものを着ていますが、着心地も外観もなんら支障はありませんので、安心して着ていただけます。 なお、特に、内揚げの有無等、ご希望があればお気軽にご注文の際にお知らせ下さい。
男のきものドットコムでご提供するきもののうち、ポリエステルのきものについては、基本的には、解き端縫い+洗い張り(きものの縫い目をほどいて、各パーツを縫い止めて一反の反物の形に戻し、洗濯、染め替えなどをすること)をすることは考えていません。洗い張りできるようにしようと思うと、手縫いでお仕立てすることになり、費用も時間もかかります。ご希望の場合は手縫い仕立てもいたしますのでお問い合わせ下さい。
さて、以上のような考えから、男のきものドットコムの標準仕立ては、 ●単衣仕立て ミシン縫製+生地端はオーバーロック仕上げ+内揚げなし+衿ミシンで伏せる ●袷仕立て ミシン縫製+内揚げなし+衿ミシンで伏せる+胴裏(できるだけ同系色)+袖裏は共布 ※お客様の身長・体重・ウェスト・身長的特徴(おなかが出ている、がっしりタイプなど)をお聞きしてから、仕立てサイズを割り出してお仕立て いたします。お手持ちのきものがございましたら、お送り頂くか、各サイズをお知らせ頂ければ同じサイズでお仕立ていたします。
●きものの素材には、正絹(絹100%)、ウール、シルクウール(絹とウールの混紡)、木綿、麻、ポリエステル、などがあります。 男のきものドットコムでは、普段着で着ていただける素材を中心に、 きものをご提供いたします。お世話係が実際に着てみて、納得いった きものも、ご紹介します。 ◆ポリエステルは… 天然素材でないと、と言う方にはおすすめしにくいですが、雨も汚れも気にせずに、洗濯機でバシャバシャ。毎日きものを着たい人には必須アイテムです。洗濯の際には、ネットに入れて頂き、手洗いモードでして頂くことをおすすめします。 ◆ウールは… 天然素材の普段着きものは、ウールかな、と思っています。昔、親父が仕事から帰ってきて着替えていたのは、ウールの着物でした。天然素材できこごちが良く、しわにもなりにくい、メンテも楽。値段も財布にやさしい。 シルクウール、ウールと、夏のサマーウールもご用意いたします。 ウール系はいずれも産地品薄のため、品切れの際はご容赦下さい。 お手入れは、ドライクリーニングをおすすめします。
●1.素材にかかわらず、お召しになったきものは、軽く表面のほこりなどを払い、和装ハンガーに掛けて1日程度風通しの良い場所で干して下さい。その後は、型くずれを防ぐために、本だたみで畳み、たとうしに入れて収納して下さい。 ●2.ポリエステルのきものの生地は、すべて撥水撥油加工・帯電防止加工を施してありますので、水滴などをはじきます。 洗濯は、手洗いか、洗濯機の手洗いモードで、きちんとたたんだ状態でネットに入れて洗って下さい。洗濯後は、脱水は軽め(裾からしずくがしたたるような状態)におさえて和装ハンガーにかけて陰干ししてください。 しわが残った場合、目立つところは、乾いてから家庭用のアイロンで結構ですので、スチーム+温度は化繊で、かけていただくと、しわは取れます。生地によっては光る場合がありますので、あて布をして下さい。 ● 3.ウール系のきものは、クリーニングに出していただくことをおすすめいたします。ナイロンが入っていたりすると、洗濯機で洗っても縮みにくいですが、入ってない場合は確実に生地が縮みますので、クリーニングに出してください。
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